破片かけらは十分すぎるほどに、
そして時間に追われるほどに
力を入れて作ってきてしまった。
ここで新たな段階に進むための、
一区切りとしたい。

 

 

 

X–N–X

 

 

 

Attributes

 

 

 

X–N–X

 

 

 

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