ウォセ=オーザケフの「狐型ボディ」が
ボディ自身の自我を発露している際の眼。
当初は眼帯をしていない側がわの眼には
「Λラムダ」の印章シンボルが入っていたが、
いつの間にか上下反対(Vヴイ)に転てんじていたようだ。

 

 

 

X–N–X

 

 

 

Attributes

 

 

 

X–N–X

 

 

 

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